ジブリ美術館の季刊誌内(春号)でイラストを担当。
コンセプトを一新した冊子では親子が三鷹駅からワクワクしながら徒歩で美術館まで行くページをイラストで表現。
ジブリ美術館は開園当初、遊びに行ったきり、ご無沙汰していたので、マップを描く前に行ってみようと思ったけれど、相変わらず満員で行けず。
できあがって嬉しかったのは、「スタジオジブリ」と並んで「祐彩」の名前が載ったこと。トトロやキキで育った僕にとっては感激。
春になったら行ってみよう、ジブリ美術館。
その他の記事
長女はじめての作詞
絵本講演・ワークショップの準備1
【告知】伊豆大島のアートイベントに出演
子ども本探険家になって、イラスト缶バッジをGETしよう!
【イベント告知】東京未来大学こどもみらい祭
サンタになって届けるやさしい贈り物