
ヴァイオリン/ヴィオラ
松谷萌江
東京音楽大学卒業。5歳よりヴァイオリンを始め、磯部夕佳里、松宮麻希子、松原勝也、景山誠治、齋藤真知亜の各氏に師事。
室内楽を齋藤真知亜、百武由紀、山口裕之、横山俊朗の各氏に師事。認定NPO法人 トリトン・アーツ・ネットワーク「2018年度アウトリーチセミナー」に参加、第一生命ホールオープンハウスやロビーコンサート、MusicProgramTOKYO 若手アーティスト支援「アフタヌーン・コンサート」(東京文化会館)等に出演。2019年、鎌倉市制施行80周年記念式典にてTSUNAMIヴァイオリンを演奏。
2020年には汐留ブルームードにて初のソロライブを開催。2023年、一般社団法人ユースクラシックのメンバーとして、サントリーホール ブルーローズで行われた絵本コンサート「なみだで崩れた万里の長城」初演に参加。
これまでアーティストのサポートやレコーディング、撮影協力にも多数参加。クラシカルなコンサートやライブサポートのみならず、ワークを交えた子ども向けコンサート、アンサンブルワークショップ、観光船やクルーズトレイン内での演奏、ダンサーとの共演、ヒーローショーへの出演等、ジャンルレスに活動を展開している。
洗足学園音楽大学演奏補助要員。鎌倉ジュニアオーケストラ、横浜オーケストラ倶楽部各トレーナー。